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本格的にじめじめ ↓uckin'福岡してぃ…




ヒートしてるのに…
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外は雨ばっか…
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部屋は…
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ボールばっか…



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はよ夏にならんかな?











甲本ヒロト 真夏のストレート【PV】

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甲本 ヒロト(こうもと ひろと、本名:甲本 浩人、1963年3月17日 - )は、日本のロック歌手である。岡山県岡山市出身。身長174cm。血液型O型 俳優の甲本雅裕は実弟。HAPPY SONG副社長。





ラウンド・アバウト、ザ・コーツ、THE BLUE HEARTS、ヒューストンズ、THE HIGH-LOWSを経て、現在はザ・クロマニヨンズのボーカリストを務める

そのパワフルさと朴訥さを兼ね備え、童謡のように一音一語で丁寧に唄うユニークなボーカルスタイルで知られる。ブルーハーツ初期はがなり立てるような声で歌っていたが、喉に負担がかかるため『BUST WASTE HIP』以降は封印している。また、体を大きく振って跳んだり、全裸になったり、舌をベロベロ出したり鼻をほじったり等エキセントリックなライブパフォーマンスを見せる。 曲によっては、ギターや10穴ハーモニカ(愛用はHOHNER社製のSpecial 20)の演奏もする。特に、ハーモニカの演奏技術には定評がある。

作詞・作曲のスタイルは、大きく分けてブルーハーツ時代、ハイロウズ時代以降で異なる。 ブルーハーツ時代は、「人にやさしく」、「リンダリンダ」、「キスしてほしい」、「情熱の薔薇」など、パンクロックを基調としたサウンドに乗せられる、「です・ます」口調で語られる意味性の強い詞が特徴的だった。 ハイロウズ時代以降は、「日曜日よりの使者」「千年メダル」といったブルーハーツ時代にも通じる意味性の強い曲も作りつつ、「ミサイルマン」「ロッキンチェアー」などのパンクに限定されない曲調かつ、「?だぜ」口調で語られる攻撃的で意味性を排除した詞も書くようになった。

好きなものをモチーフにした楽曲も多い。バイク=「MONKEY」・「ピストン」、釣り=「テトラポットの上」、NBA=「フルコート」など。








20年以上に渡ってバンドを組み続けている真島昌利とは唯一無二のコンビである。甲本のインタビューによれば、本人は本来、どこかの穴ぐらに篭もって、ダラダラとした生活をしていたい人間なんだという。若い頃も、将来は親の世話になろうと思ってて、働く気は全く無かったという。そんな引き篭もりがちな甲本を昔から「おまえはやればできる子なんだよ」と叱咤激励し続けてきたのが真島だという。また、東京に出てきて友達がなかなかできなかった甲本にとって、誰より自分を理解してくれた真島はかけがえのない存在である。「マーシーは自分にとって特別な存在だから、彼の期待を裏切りたくない」と言っている。「リンダリンダ」もそうしてできた曲である。そして、バンドで音を合わせるとやはり気持ちよさを感じるといい、だから今も真島とロックバンドをやっているという。



真島昌利 ダイナマイトが150屯





真島 昌利(ましま まさとし、1962年2月20日 - )は、日本のロックバンド、ザ・クロマニヨンズ(元ジョニー&スリー・クール・キャッツ、THE BREAKERS、THE BLUE HEARTS、THE HIGH-LOWS)のギタリスト。愛称は「マーシー」(学生時代は「マッシー」)。トレードマークはバンダナ。魚座。血液型B型。東京都日野市生まれ。東京都小平市花小金井で育つ。兄が1人いる。 有限会社HAPPY SONG社長。既婚。





チャック・ベリーやキース・リチャーズに影響を受けたギター演奏は勿論、作詞・作曲の面でも高評価を受けている。特に詞に関しては、誰にでも分かりやすい言葉を使いながら、奥の深い表現を醸し出し、独特の世界観を表現している。「チェインギャング」に代表されるメランコリーな世界と、デビューソロアルバム、『夏のぬけがら』に代表されるノスタルジーな世界が、真島昌利の世界観を構成している。

THE HIGH-LOWS以降はでたらめかつシュールな歌詞が多くなっているが、時折断片的に強烈な一節も見られる。また、放送禁止用語が歌詞の中に含まれていることがあり、『終わらない歌』では歌詞が一部削除され、歌詞を聞き取りにくくするよう処理されている。「ガタガタゴー」でも同じく歌詞を削除され、該当部分にはノイズが入っている(ただしライヴ盤では無修正である)。

自身がブルーハーツ、ハイロウズで作詞・作曲を手がけた主な曲には、「ハンマー」「チェインギャング」「TRAIN-TRAIN」「青空」「夢」「1000のバイオリン」「相談天国」「青春」などがある。

また、自分の趣味や好物、育った地域がモチーフになった曲も多い。 少年野球チームに所属していたほどの野球好き→「ホームラン」「夏の朝にキャッチボールを」、カレー好き→「カレーライスにゃかなわない」「カレーうどん」、夏が好き→「夏が来て僕等」「夏なんだな」、TVゲーム好き→「キラービー」(ドラゴンクエスト?のモンスター名より)、バイク好き→「風のオートバイ」「オートバイ」、多摩地区で育つ→「花小金井ブレイクタウン」「真夜中過ぎの中央線」など。

自らがボーカルを担当して歌う曲では、その独特なかすれ声は圧倒的なインパクトと存在感を与える。ただしTHE HIGH-LOWS以降はメインボーカルの楽曲が激減している(基本的にTHE BLUE HEARTSの頃は一つのアルバムにたいてい一曲、多くて三曲ほど盛り込まれていたが、THE HIGH-LOWSではアルバムに入っているかいないかくらいであり、クロマニヨンズでは全く入ってないと言う状態である)。

ソロではサックスをこなすなど、ギター以外の楽器もスムーズにこなすが、唯一だめだったのが口笛である。「荒野はるかに」のイントロで口笛を吹くというアイディアを提案し実行、しかしいくら吹いてもスースーと音を立てるのみに終わり結局、甲本ヒロトが担当した。

ギブソンのレスポールの愛用者としても知られている。 ピッキングスタイルは、中指と親指でピックを持って弾く。

トレードマークともいえるバンダナは、ローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズを模したものである。ブルーハーツを結成して間もない頃、汗が垂れてこないようにと巻き始めた。ちなみに、ブレイカーズ時代の髪型はオールバック。ハイロウズ活動休止発表後の一時期、モヒカンにしていたこともある。

テレビ出演は基本的に苦手で、礼儀正しく挨拶だけはするものの、あまり多くを話すことはない(話すとしても「あ、そうですか」「うん」などといった一言二言程度)。 しかしテレビを見るのは好きである。特にお笑いが好きで「ダウンタウンのごっつええ感じ」「笑う犬の生活」といった番組に出演したこともある。

野球が好きで、読売ジャイアンツのファン。






全部読んでないけど とにかく…
080213_1515~01
夏が好きな2人すね?( ̄ー ̄)


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2009.06.10 


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